最終更新日 2026/10/28

立入防止柵 開口部変換部材「エプサムゲート」 10015450

Q1060 株式会社オオタ

連続した立ち入り防止柵の既設支柱を利用する事で埋設基礎の追加を要せず(埋設物破損リスクの抑制)開口部へと変換できる製品であり、施工所要時間は箇所当たり約30分であり、モルタルや基礎設置を要しない為、工程工数の大幅削減と、施工に専門職を要さず、日ごろの高速道路作業(植栽や清掃)への従事者、自ら施工する事が可能です。

技術の概要・特徴 連続した立ち入り防止柵の既設支柱を利用する事で埋設基礎の追加を要せず(埋設物破損リスクの抑制)開口部へと変換できる製品であり、施工所要時間は箇所当たり約30分であり、モルタルや基礎設置を要しない為、工程工数の大幅削減と、施工に専門職を要さず、日ごろの高速道路作業(植栽や清掃)への従事者、自ら施工する事が可能です。
技術の仕様 溶融亜鉛メッキで防錆処理を行い、製品の強度として乗載荷重、風荷重、許容応力などを加味して製造しております。高さを基本H=1500、H=1800をラインナップし、開口幅は支柱間に合わせて、如何様にも制作いたします。
販売開始 2023年8月
特許情報 7414228
登録状況 特許取得済み
現場適用条件 道路縦断勾配に標準モデルでも約5%程度まで対応可能で、それ以上の場所には適宜、併せて作成いたします。
採用実績 東日本、中日本、西日本、首都高様、数多くの事業所様にてご採用を頂いております。
単独開発/共同開発 共同開発
製品URL https://otagroup.jp

■新技術に関するお問い合わせ情報
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 事業部 中口 勲
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 岐阜県各務原市蘇原新栄町2丁目53番2
 
TEL 058-389-2814
FAX 058-389-2580